┬┴┬┴┤π`メ) おそらく本邦初!
明日タのジョーじゃないアスターを語るスレ(2)

lapisさん提供のウィズリーのアスターボーダー27626.kaz   10月4日(木) 22時43分
lapisさんのアスターボーダーの写真を見て久しぶりに出てきました。
10年くらい前、ウィズレーに東北の各地に残っている伝統的な菊を何種類か届けたことがあります。
その頃はアスターのボーダーが試みられたばかりの頃で、うどん粉と倒伏で、呆然としてしまうような悲惨な状態の花壇を見て、何となくうれしくなってしまったのを覚えています。
スタッフも悪戦苦闘の現場を前にお手上げという感じでぼやいていました。
イギリスの隅から隅までありとあらゆる園芸のレベルの高さに打ちのめされっぱなしのところに、その総本山でそんな情景に出くわして、少しほっとしたんでしょう。
でもラピスさんの写真からすると、どうやらアスターボーダーをウィズレーでは完成してしまっていたんですね。今年は冷夏と降雨に助けられたということですが、花色や株の配置を見るとボーダーの一般の宿根草と同じようにアスター各種の特性をうまく把握できているようですから。










27630.ami@京都   10月5日(金) 0時53分
おお、lapisさんのウィズリー写真すごい!
ミカエルマスデイジーというのはアスターなんですよね。
切り花でしか親しんだこと無いアスター。
鉢植えでキク科のものを育てると下葉が枯れて気になって仕方ないので苦手ですがこんなになったらすてきですね〜。
ホウキギクらしきアスター属、初めて見たとき、このミニチュア具合がとってもかわいいと感激しました。
そういや図鑑見てたらアスターは黄色が無いみたいですね?










27635.ことく@金沢山間部   10月5日(金) 13時19分
bekoさん
リオン初めて知りました(@@)かわええ〜ですね〜♪
私いつも同じような葉の形のものばかり植えてしまうので、
そういう広い感じの葉のものも植えてみるといいかもって思いました♪近くで見かけたらGETします〜♪















27641.モウ@秋田   10月5日(金) 21時14分
27630.amiさん
>ミカエルマスデイジーというのはアスターなんですよね。
http://www.green-flower.net/top/hanazukan/hana-yu/yuzengiku.html
によると、
「ユウゼンギクに似た宿根アスターを総称してミカエルマス・デージーといいます。」とありました。

>そういや図鑑見てたらアスターは黄色が無いみたいですね?
私もそう思ってました。
園芸づいてまもない頃ですが、黄色いアスターに憧れ、当時切花で流行ってたソリダスター(×Solidaster)を導入。
この花はAster ptarmicoidesと属の違うSolidago(アキノキリンソウやセイタカアワダチソウの仲間)を掛け合わせて、アスターを無理やり黄色くした感のある属間雑種ですが、
庭に植えたところ、茎が弱くてさっぱり腰が定まりません。amiさん提供のシオン雨風のない温床でしか栽培できないタイプのようなので、1シーズンで抜き捨てたような次第。

ところが手餅本を眺めていたら、正真正銘の黄色いアスターがありました。
Aster linosyris (アスター・リノシリス)
アスターとは別属との説もあるようですが、まずはhttp://www.atlas-roslin.pl/gatunki/Linosyris_vulgaris.htmをご覧あれ。
日本ではモウ紹介されてるんでしょうかね。
27643.ami@京都   10月5日(金) 22時26分
おお〜黄色い!黄色いとなんかイメージが変わりますね。
これなんですかと問われたら・・黄色いキク科としか答えられませんにゃ〜。

ソリダスターは切り花でよく見ますがどうしても片親のオオアワダチソウの面影が濃く、コレってアレ切ってきたらいい気もする・・とつい買って損した気分になってしまいます。

そういえばシオン、これ(右写真)は去年北山緑化で見たものなんですが、これも(シュウメイギクと並び)怪しいんや〜と森先生がおっしゃっていた。なにが怪しいんだったか?その正体のことだったのですが。
27644.ムク@携帯から   10月5日(金) 22時54分
あぁそーいえば、先々週のしゅ○えんで、キク科アスター(属とキク属の違いは色だと言ってましたよ。
クジャクアスター等に有る青はいわゆる「菊」にはない色で、逆にアスターには黄色がないと言ってましたねぇ。














27646.MK@東京野川   10月6日(土) 6時8分
アスター類について語り合う場があるとは思いませんでした。
大変楽しく拝見させてもらってます。
バリエーション豊富なアスター類は大好きなのですが、植え付けて2年か3年をピークにして急激に株が衰えてきます
しかし毎年順調に寿命を伸ばすクジャクアスターを各地で見かけます。
種の違いによる問題か、それとも栽培にコツがあるのか悩ましいです。
写真はアスター・エリコイデス Aster ericoides 'Jolly Jumper' とアスター・コーディフォリアス Aster cordifolius 'Ideal'

27648.モウ@秋田   10月6日(土) 7時4分
MKさん。いらっしゃいませ。
>アスター類について語り合う場があるとは思いませんでした。
(^_^;)無理やり紅オクラから千切って作りました。
>写真はアスター・エリコイデス Aster ericoides ・・・
一見、クジャクアスターに似てますが、違う種類なんですね。珍しい画像ありがとございました。それと何やら素晴らしいお庭をお持ちのご様子。また投稿参加下さいまし。
ムクさんちの不明アスターその127644.ムクさん>あぁそーいえば、先々週のしゅ○えんで、キク科アスター(属とキク属の違いは色だと言ってましたよ。
>クジャクアスター等に有る青はいわゆる「菊」にはない色で、逆にアスターには黄色がないと言ってましたねぇ。

な(^_^;)なんと明快な解説なんでしょ(例外もあると言うのに・・・)。























27651.ムク@G日和   10月6日(土) 14時45分
MKさん、はじめまして♪
1枚目のAster ericoides イイなぁ♪
>植え付けて2年か3年をピークにして急激に株が衰えてきます。
これまたしゅ○えんで言ってましたが、庭植えでも3年に1度は株分けすると蒸れずに長持ちするらしいですよ。2〜3年すると蒸れてウドンコ病とか出やすいんですって。

モウさま、その黄色いのがアスター属ならしゅ○えんの話はちょっと微妙ですねぇ・・(滝汗)
クジャクアスターとユウゼンギクの違いに戻りますけど、この子(1&2枚目)はムクんちではクジャク扱いですが、裏庭にあるクジャクと明らかに雰囲気が違うんです。
これは何ギクでしょうか?ユウゼンギクかしら?? ムクはユウゼンギクって見たことないんです。
右と下左が不明なアスター。下右が裏庭の白クジャク。
シュウカイドウと不明なアスター シロクジャク

MKさん提供のシオン'Blue Lake' (一部略)
27657.setton8@多分また巻き上がってくる昼ヶ丘
  10月6日(土) 16時12分

モウさま、黄色のアスターの紹介ありがとうございます。
それにしてもアッという間に画像が集まりますね。この掲示板のすごさをあらためて実感しました。
Aster属では、シオンが昔からお馴染みです。それ以外はどれがどれなのか、ひたすら混乱するというレベルの私です。

しかし、アスター(Callistephus chinensis)とAster属、なんでこんなややこしい命名になっているんでしょうか。
一説によると、今はそこから別れてCallistephus属になっているが、アスターもかってはシオン属で、その名残でアスターと呼ばれている。また別の説では、英名の China asterに因んでアスターと呼ばれているとか。
なお、アスターの和名は、あゆさんの言っておられる朝鮮菊のほかにも、蝦夷菊、薩摩菊などいくつもあるようですね。原産は中国北部(〜シベリア)らしい。
属名を特定の種の名前にするのは止めて欲しいというのが記憶容量がメッキリ落ちた私の切なる願いです。

















27661.MK@東京野川   10月6日(土) 20時6分
写真は(右)シオン'Blue Lake' と(下右) シオンの原種。
'Blue Lake'は某通販で買った初夏から咲き出す品種です。
初夏はキク科の天敵キクスイカミキリが大発生するので立派な花姿は未だ見ていません。

>それと何やら素晴らしいお庭をお持ちのご様子。また投稿参加下さいまし。
カメラの構図パワー(笑)のおかげです。実際は樹木ジャンゴガーデンと化しています。

もしかしたら栽培経験豊富な先輩方に栽培のコツを教えて頂けるかもと思い投稿しました。
ムクさんみなさん有難うございます。
シロクジャクに関してですが、茎が木質化するという他にあまり無い特徴をもっていたと思います。以前調べたことで正確ではないかも知れませんが、そのシロクジャク自身、種間交雑で生まれたものの様なので他の種と比較するのは難しそうですね。MKさん提供のシオンの原種
27664.ami@京都   10月6日(土) 22時14分
MKさん はじめまして。
カメラの構図パワーとおっしゃいますがそのお写真の美しさはなんということ♪
狭い場所なので大きく育つキク科は、というかキク科はほとんどないのですが(あ、ダルマギクってのだけひとつ)その美しさに紫色のアスター属が欲しくなりました。
27671.lapis@ (イングランド南東部)すっかり秋   10月7日(日) 20時50分
モウさん
補足、ありがとうございます。
実物見ても、どれがどれやらなのもいっぱいです。(^^ゞ

bekoさん
こちらこそ、はじめまして。
樹音さんやbekoさんの所では、アスター類のウドンコ病は大丈夫なのでしょうか。

今年は例外ですが、こちらでは毎年ひどいんですよ!(>。<)
余りにひどい年は、あきらめて花の咲く前に刈り取ってしまうくらい。
それに、アスター・ノヴィベルギィ A.novi-belgi(ユウゼンギク)は、ダニ(Michaelmas daisy mite)もすごい!
RHSに問い合わせても、「焼き捨てるしか方法がない」と言う答え。

kazさん
お久しぶりです。アスターボーダーのすばらしさに気付いたのは、実はここ数年なんですよ。いろいろなアスターを中心に、マム(これはまだ開花していませんでした)や後ろにはユーパトリアムやシュウメイギクが控え、なぜか前にはベンケイソウが混じるという植栽でした。

amiさん
>ミカエルマスデイジーというのはアスターなんですよね。
そのあたり、ちょっとビミョ〜なものがありまして・・・

真のMichaelmas daisy(ミクルマスと発音しますが、9月29日の聖ミカエル祭の前後に咲くので、この名がついています)は、novi-belgi とその園芸種だとする人もいれば、もっと広義に使う人もいるようです。
イタリア原産のものなどをヨーロピアン・ミクルマスデイジーと呼んだりするので、北米原産のアスターをミクルマスデイジーと呼ぶ人が多いのではないかとも思います。
27672.lapis@ (イングランド南東部)すっかり秋   10月7日(日) 20時54分
黄色いアスターAster linosyris について、もう少し。
こちらでも、アスターとして扱っているようです。南ヨーロッパが原産のようで、イギリスでもまれに石灰岩の崖に自生しているそうです。庭園などでは、園芸種の'Gold Dust'というのが、植えられているのを見かけます。

英名は Goldilocks asterで、goldilocksと言うのは、「金髪の娘」の意味があり、そこから黄色い花のRanunculus auricomus(Goldilocks Buttercup)とAster linosyrisの英名が来ているようですね。

余談ですが、
Goldilocksでもう一つ思い出すのが、イギリスの昔話。
クマさんの家に厚かましく入り込んで、ポリッジを食べて(日本ではスープになっていたと思います)、眠り込んでしまう女の子のお話、皆さんもきっとご存知でしょう。あの女の子の名前がGoldilocksなんですけれどね・・・あのお話を思い出して、なんとなくうれしくなってしまいました。
横道に逸れてしまって、失礼しました〜。
27674.lapis@ (イングランド南東部)すっかり秋   10月7日(日) 20時58分
MKさん はじめまして。
アスターと他のプランツとの植栽がとてもきれいなお庭ですね♪

>植え付けて2年か3年をピークにして急激に株が衰えてきます。
それはこちらでも同じで、 A. amellus以外のすべてのアスターは、
「1年おきに堀上げて、株の中心のあたりはすべて捨てて、周りの部分のみを株分けして、植えなおす」
と言うのが、RHSのコースを取っていた時に教わった方法です。Aster divaricatus(アスター・ダイヴァリカタス)。lapisさん提供。
お試し下さい。
27675.lapis@ (イングランド南東部)すっかり秋   10月7日(日) 21時3分
画像は、Aster divaricatus(アスター・ダイヴァリカタス)
私の一押しお勧めアスターです!♪

一つ一つの花は地味で小さく目立ちませんが、一面に広がると、黒いワイヤーのような茎の上に星を散りばめたようになります。
ハート型の葉もきれいで、晩秋には紅葉のおまけも付きます。

北米東部の原産で、自生地は乾燥したwoodlandのようですね。
そのため、乾燥やウドンコ病にも強く、乾燥気味の樹木の下などでもよく育ちます。
日陰に強いのも、うちの庭にはうれしい限りですが、庭園では、日向のドライガーデンに植えられていることもあり、雨の多い年には茎が長く延びてカスケードのようになりますが、他のプランツとの組み合わせで、それもまたよしといったところ。

「アスター」と言っても、この花の名前が上がることは少ないですが、訪れた庭園でこの花を見かけると、なんとなくうれしくなって、「うん、うん、ここのガーデナーさんは、センスがある」と、一人でうなづいています。

和風の庭にも、合いそうですよ♪













27678.ami@京都   10月7日(日) 22時32分
lapisさん 詳しいお答えありがとうございます。
聖ミカエル祭の頃に咲くということなんですね。
lapisさんお勧め、Aster divaricatus 渋いですねー、なるほどワイヤーみたいな茎が面白い。

樹音さんちのシオン
27685.モウ@温泉滝帰り♪   10月8日(月) 7時32分
わー(^◇^♪アスターに関するいろんな情報が集まり、みごとですね。
そのうち折をみてメモリアル化したいと思います。
その際の題目は「あすたを語る・・・」ってのはどうでしょう。
27715.樹音@ほっきゃいど   10月8日(月) 20時20分
ウ〜ン 凄い増殖ですなー、アスターネタも地下茎の如きな増殖率ら。

lapisさんちのAster divaricatus素敵な風情ですねん、「一面に・・」と言う事はランナーな娘ですね、惚れた♪
んんで、当地のうどん粉状態はもっちろん「粉まみれ」っす、確かに2,3年は元気で後に衰退ですが、消滅はしないです。
株立タイプのも数年で更新は必要です(数株は消えたんで)
・・とハダニ・・は気付いてないです(樹音はです)

MKさん 遅ればせながら はじめまして 樹木ジャンゴガーデン派ですか〜 「お仲間!」です♪
お庭とっても好みです、ゆとりが在って素敵ですね、「ジャンゴ」にはもうちょっと掛かりそうですよ(笑)
'Blue Lake'がどうしてもミヤコワスレに見えるウツケモンな樹音ですが宜しくです。

添付はシオン(右上)  
??な白いランナーな小振り野菊(右下)












樹音さんちの謎のキク科


27720.beko@道東の片隅   10月8日(月) 21時42分
皆様のアスターのお写真を見る度に「あ〜、これも好き、う〜ん、これもいいなぁ」と目移りばかりしています。
遅ればせながらMKさん初めまして。
素敵なお写真有難うございました。
私的には小振りで淡い系統が好きです。Aster ericoides がいいかも?
lapisさんお尋ねのうどん粉病はウチの庭では全然無いです。
樹音さんちは粉まみれとは・・・他の植物でもあまり見ないんですよ。
夏に30度を越える日は7日程ありますが、冷涼な気候がいいのでしょうね。
ハダニって私は見たこと無いです。見落としているのかしら?

一本の鉛筆みたいな購入苗が秋には大株になり翌年春には30本位に分岐すれば翌春は100本???
株分けしなきゃ身が持たない訳ですよね。

皆様いろいろな情報等有難うございました。大変学習しました。


















27721.setton8@多分また巻き上がってくる昼ヶ丘   10月8日(月) 21時58分
私も遅ればせながら、MKさん、初めまして。ようこそいらっしゃいました。今後もどうぞ度々要らして下さいますようお願いします。

画像は西湖近くの公園で見つけたシオンと思ったもの。皆様、これは何でしょうか?
27724.樹音@ほっきゃいど   10月8日(月) 22時21分
setton8さん とっても素敵な風情ですね、こんな感じ大好きです。
・・んんで、お花はシオンではないと思います・・ じゃー何なのかは分かりませぬが(冷汗)

bekoさん うどん粉出ませぬかー、それは良かった、良かった♪
樹音んちの場合は限界超えな超過密植栽が原因で通風が悪いんで粉まみれですら。
同じ理由でランナーなアスターも増殖しませぬ、本来なら増えすぎてどないしようもない状態な筈なんすけど・・ね。
27732.MK@東京野川   10月9日(火) 19時53分
>「1年おきに堀上げて、株の中心のあたりはすべて捨てて、周りの部分のみを株分けして、植えなおす」
lapisさん、はじめまして貴重な情報ありがとうございます。
写真でみる外国のアスター園の規模の大きさから、放任で育つものと思っていました。まさかそんな舞台裏があったとは。
いろいろとお話を伺い、ランナータイプなど様々な生育方があることを知りましたので可能性が広がりました。

クジャクアスターを見て感じるのは、咲き始めの花心が赤いときが特に魅力的だと思います。
ただしどんなに綺麗でもユウゼンギクの血が入っていると思われる豪華な園芸種は、話題によく出ている、ウドンコ病に弱いことが多いので、お店で眺めるだけにしています(うまく育てたことがありません)。

また、皆さん挨拶が遅れてすいません。はじめましてよろしくお願いします。
私でも参加できるトピックがあれば、これからも投稿させていただきます。












27733.モウ図イカ   10月9日(火) 21時38分
ユウゼンギク系のうどん粉好きには、皆さんも難儀なさってたんですね。
私だけじゃないようなので、実は少しホッとしたようなところもありんす。
で、私の場合、もうひとつ、倒伏現象にも悩まされております。
晩春から初夏にかけて二回くらい切り戻せばいいよとも言われ、ずっとその通りにしてましたが、やはり開花期には倒伏しちゃう。
今年は思い切って一度も切り戻しをしなかったのですが、やはり(^o^;)しっかり倒伏してます。
この問題、皆さんはどのようにクリアーしてますか。
ちなみにうちでは支柱や針金をテキトーに駆使してますが、開花期に強い雨に遭った時は、何やっても結局駄目なんですよね。
添付写真は、アスターどころかソリダスターでもない、もろソリダゴ(アキノキリンソウ)の仲間、ファイヤーワークス(何度も出してスマソ)ですが、昨日の強雨でみごとに地面に臥してました。へたに起こすとポキポキ折れて枯れてしまうので、そのまま地に置いてます。
秋に限らず、雨の多い時期にモハモハ花を愉しむのはなかなか難しいものですね。
ソリダゴ・ファイヤーワークス。
足許に咲くのはコルチカム。
とみちゃん提供のアキノキリンソウ。
27734.とみちゃん♪びんご!   10月9日(火) 21時54分
MKさんこんにちは。遅ればせながらどうぞよろしく。
いろいろなお花について、わいわい 楽しく教わる事が出来て楽しい広場です。
黄色いアスターのおりに出てきた アキノキリンソウ見かけましたので・・・(↑右)アスター然としてました。
27742.樹音@ほっきゃいど   10月10日(水) 14時41分
モウさま>もうひとつ、倒伏現象にも悩まされております。
アハハ(冷汗) 樹音んちは悩みもしませぬ・・ だって〜 無駄ダッモン。
数年はそれなりにガンバしてくれますが、放置プレーの結果、ナントカ生存な状況すから。

丈もすっかり小振りで病弱な(うどん粉等)彼女達は野草風情で倒伏し放題(笑)
ユウゼンギク(だと思う子達)各種 ランナー増殖組ですよん。

┬┴┬┴┤π`;) 最後に昔ジャンゴで見かけたアスター風景。
ここでは支柱にビニール紐で成形。

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管理者注:本頁の写真は(`◇´)何人たりとも無断使用はまかりならん!
(本頁は2007年11月10日にアップしました。)